【2026年5月の神社ツアーは 静岡県三島市の『三嶋大社⛩️』】
【2026年5月の神社ツアーは 三嶋大社⛩️】
2026年5月の神社ツアーのお知らせです。
行き先は
静岡県三島市
三嶋大社⛩️

【日時】
2026年5月26日(火)
午前9時30分
大鳥居前 集合
〒411-0035
静岡県三島市大宮町2丁目1
参加費無料
【御祭神】
大山祇命[おおやまつみのみこと]
積羽八重事代主神 [つみはやえことしろぬしのかみ]
二柱の神を総じて
三嶋大明神 [みしまだいみょうじん]
【由緒】
創建の時期は不明ですが、三嶋大社の信仰は、
古来より伊豆半島・諸島の噴火造島に伴う信仰、
また伊豆半島と諸島との海上交通に関わる信仰を
背景に成立しました。
奈良・平安時代の古書にも記録が残ります。
三嶋神は東海随一の神格と考えられ、朝廷の尊崇を受けてきました。
平安時代中期「延喜の制」では、「名神大社」に列せられました。
平安時代の末、伊豆に流された源頼朝は深く崇敬し、
源氏再興を祈願しました。神助を得てこれが成功するや、
社領神宝を寄せ益々崇敬することとなりました。
頼朝の妻、北条政子奉納と伝えられる
国宝「梅蒔絵手箱 及び 内容品 一具」は、
当時の最高技術を結集させたものとしても有名です。
頼朝旗挙げ成功以来、武門武将の崇敬の社としても広く知られます。
江戸時代、東海道に面し、伊豆地方の玄関口として下田街道の起点に位置し、
三嶋大明神の称は広く天下に広まっていきました。
その後、明治4年の近代の社格制度では、官幣大社に列せられています。
又、平成12年には、本殿・幣殿・拝殿が国の重要文化財に指定され、
当社の文化的価値の高さも再認識されています。
ホームページより
そして今回、三嶋大社の奥宮
瀬織津姫がいる
瀧川神社
にも伺います。
この瀧川神社には、不思議なエピソードがあります。
数年前、私が瀧川神社を訪れた際、瀬織津姫から、
『あなたに会わせたい人が、10時に来るので、もう少し待ってください』
とのメッセージを受けた、瀧流さんと言う方と出会った場所なのです。
そして、私は、瀬織津姫が瀧流さんに伝えた通りの
10時に瀧川神社に到着していたのです。
ここで、一つ言えることがあります。
それは、瀬織津姫は、神仏応援団リュウの動きを
知っているということです。
そこで、今回は、参加者を瀬織津姫に紹介したいと思います。
神様と会って、コミュニケーションが取れた方は、
人生が変化していきます。
そんな不思議な回にしてみようと思います。
先にもお伝えしましたが、参加費は
無料
です。
ですが、今回の内容は間違いなく有料の内容になります。
この珍しい機会をお見逃しなく!
申込みはこちら!
自由参加、自由解散ですので、ご自身の都合で参加・離脱できます。
公式ラインはこちら!
お気軽にご参加ください。
あなたのご参加お待ちしてます。
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