【砥鹿神社での 神様の歓迎が もはや祭り!】
★★★昨日のアメブロ記事のシェアです!★★★
投稿はアメブロから1日遅れとなります。
今すぐ最新記事を読みたい、
続きが気になる!
という方は、ぜひアメブロの方も
チェックしてくださいね!
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
おはようございます
笑いとスピリチュアルを融合して あなたのヒザをガックガクさせる
チャネラーリュウです
さて、昼食をすませた一行が向かったのは
砥鹿神社
(とがじんじゃ)
案内図を見ると 本宮山の奥宮が山の絵の右のほうに⛩。。。
ざっくりだなぁ。
と 実はここで ある神社が目に入っていました。
それが こちら。
アラハバキ神社
アラハバキ神は メンバーの中での会話に 少し前から出てきていた神様で 実際のところ謎の神様らしいのです。
アラハバキ神社自体が そもそも 聞いたことがなかったので 見つけた時は 驚きました。
祭神を見ると
大己貴命のアラミタマなんですね。
そして、隣にもお社がありました。
八束穂神社。
こちらは 素戔嗚命のお子さんの
天穂日命が 祀ってありました。
この2柱に話を聞こうとしたのですが、
「先へ行けばわかる」
と言われて 先に進むことにしました。
鳥居⛩をくぐり。。
神様の鹿を見て。。
カクカクしかじか
を思い出し。。
って 関係ないし。。
で それから。。
本宮山(ほんぐうさん)の遥拝所(ようはいじょ)で 「繋ぎの役目」を感じました。
先程の「先へ行けばわかる」とは
こういうことだったのかと思ったわけです。
すると 遥拝所のすぐ横の提灯たちが 大歓迎。
もはや祭りです。^_^
そして 拝殿で 奥が気になり googleマップを見ると、やはり
本宮山の奥宮
でした。
ということで 本宮山の奥宮へ向かいます。
つづきは次回。
コメントを残す