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【8月の神社ツアー⛩は 熊野那智大社】

今日は8月の神社ツアーのお知らせです。

今回の行き先は    

和歌山県

【熊野那智大社】

   (くまのなちたいしゃ)

日時 8月19日(水)午前10時 

和か屋本店駐車場集合

〒649-5301

和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字那智山456

集合場所の【和か屋本店駐車場】

はピンの場所です。 

↑拡大

熊野那智大社(くまのなちたいしゃ)

和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある神社

熊野三山の一つ。

熊野夫須美大神を主祭神とする。

かつては那智神社

熊野夫須美神社熊野那智神社などと名乗っていた。

また、熊野十二所権現十三所権現

那智山権現ともいう。

熊野権現とは熊野三山の祭神である神々をいい、

特に主祭神である家津美御子(けつみみこ)スサノオ

速玉(イザナギ牟須美(ふすび、むすび、または

「結」とも表記)イザナミ

のみを指して熊野三所権現、熊野三所権現以外の

神々も含めて熊野十二所権現ともいう。

さらに

飛瀧神社にも行き、那智滝も見ます。

飛瀧神社(ひろうじんじゃ)

和歌山県那智勝浦町那智山にある神社である。

御祭神は大己貴神。

熊野那智大社の別宮であり

那智滝自体が御神体であり、本殿は存在しない。

拝殿もなく、直接滝を拝むこととなる。

滝の飛沫に触れることによって、

延命長寿の霊験があるという伝説がある。

そしてもう一ヶ所

青岸渡寺(せいがんとじ)

熊野三山の信仰が都の皇族貴族に広まったのは

平安時代中期以降であり、青岸渡寺および隣接する熊野那智大社

ついても創建の時期等については判然としない。

伝承では仁徳天皇の時代(4世紀)、

天竺インド)から渡来した裸形上人(らぎょうしょうにん)

による開基とされ、同上人が那智滝の滝壺で得た金製の

如意輪観音菩薩本尊として安置したという。

後に推古天皇勅願寺となり、

6世紀末 – 7世紀初に生仏聖(しょうぶつひじり)が

伽藍を建立し、丈六の本尊を安置して、

その胎内に裸形上人感得の如意輪観音菩薩を納め、

如意輪堂を建立したという。

以上はあくまでも伝承であるが、

那智滝を中心とする自然信仰の場として早くから開けていたと思われる。

ウィキより

と、3ヶ所を回るツアーになります。

神仏習合の雰囲気を肌で感じることができそうですね。

今回も素晴らしいエネルギーを体感できること

間違いなしです。

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